day of meirinsya architect                                                                                                                                                                          

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20130628

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帳簿付けてくれる人募集w

事務・納税・申告等に詳しい人がいいです。
基本的には会計事務所におまかせしているのですが、
月々の管理体制ができていないので(T▽T)
ガソリン代いくらかかったとか。これは出張費や!とか。
年度末に必ずバタバタするもので。。。

1・2日/月でOKです。(土曜日でもOK!)

このままでは今年も会計事務所さんに怒られてしまいそうです。

連絡先    meirinsya@live.jp
hp       http://www.meirinsya.net
(Cafe NameCameOno 通称ナマケモノカフェのシュガートースト 絶品!)



by meirinsya | 2013-06-28 09:00 | atelier

20130622

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早朝6時から、やまぶどうを育てる作業へ

前日は想定外のミス(勉強不足)と急ぎの図面で
午前様。。。あまり寝ていなかったので
阪谷まで向かう道中はネボケマナコだった。

到着しメンズふたり(浅ヤン世代)で話しながら
もくもくとやまぶどうの弦をワイヤーに誘引・・・
誘引・・・夜のword?

あと2ヶ月で収穫、ワインを作るのだ!美味しいワインとジビエで乾杯が目標!

ところで、去年収穫したワインを飲んでいない。いつ飲むの?  今で・・・

いや、もう少しねかすんでしょ。










by meirinsya | 2013-06-22 10:25 | day

20130619

ひとりぼっちの(弾丸)勉強会に行ってきました。
写真をぞろぞろ~っと

ヒカリエ8/から東急東横線工事中。タクシーと工事現場のの色がカラフルでなかなかGOOD
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TODAY'S SPECIALのTODAY'S TABLE   こんなんやりたいです!
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メインディッシュの中村好文展 小屋においでよ
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ちいさなスペース(3×4m)で生活できる小屋住宅です
小さいから細部までキッチリ考えられています
こんなに真剣に小屋を建てる人そんなにいないと思います。そんな大人になりたい!
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これ ↓ が僕のツボ。こんなはんこつくろうっと。
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さて、休んだぶんの仕事をしなくちゃ!!

by meirinsya | 2013-06-20 14:17 | atelier

new project

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new projectは憧れの金澤市!駅から徒歩1~2分の好立地に
「てもみや こりかる 金沢駅前店」 8月オープン予定ですv

温浴施設を中心に手揉みマッサージやアカスリ
アロマを使ったリラクゼーションを展開する会社の新規事業。
ネーミング・ロゴマーク等のブランドを創るところから参画させていただきます。

限られたスペースの中で快適な空間を創りながらも、効率の良い建築を目指します。



          店舗設計・施工  明倫舎建築事務所
          デザイン  ホオズキ舎 長谷川和俊

by meirinsya | 2013-06-18 12:43 | てもみや こりかる

20130609

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6月9日 日曜日 晴れ 大安吉日 
一粒万倍日(一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味) 
ロックンロールの日 皇太子様結婚記念日 ドナルドダックの誕生日 
マイケル・J・フオックスの誕生日 ジョニーデップの誕生日

そして・・・

春のちいさな家上棟の日! ( 施主のFBをコピペw )

施主の朝礼でのロックンロール!の一言で
みんなやる気スィッチが入ったのか
仕事がはやいはやい(u)

お昼ご飯は「しらとり」のお弁当
美味しかったな。
筍と椎茸の押し寿司が一つづつ入っていたのだが
僕のだけ椎茸×2!
なんでぼく椎茸好きなのわかったんやろ?おっと脱線

お土産には久しぶりに寿司をいただいた。(ご祝儀もウヘヘ)
昔はお父さんが建前に行くと、このお寿司をもらってくるのが
ホント嬉しかった!もちろんバッテラ派←(脱線?)

アッというまの一日が終わり
すごいチームワークにあらためて感心。
終盤なんか大工さんは筋交いを入れだし
手が空いた鳶さんは「外壁の防風透湿シートを張る」と言いはじめ(w)
レッカーさんは黙々と現場のゴミや残材を袋に詰め掃除していた

ちょうど金曜日のアナザースカイで安藤忠雄さんが
建築に大きいも小さいもない、気持ちの数だけ建築は良くなる
と言っていた。

おし!僕のチームはみんな気持ち入ってる!


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by meirinsya | 2013-06-10 22:27 | 春のちいさな家

20130604

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                                                   (Wikipediaより)

太陽の塔(たいようのとう)は、1970年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)の会場に、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物である。岡本太郎の代表作の1つである。太陽の塔は、大阪万博のテーマ館のシンボルとして建造され、万博終了後も引き続き万博記念公園に残された。

塔の高さ70m、基底部の直径20m、腕の長さ25m。未来を表す上部の黄金の顔(直径10.6m、目の直径2m)、現在を表す正面胴体部の太陽の顔(直径12m)、過去を表す背面に描かれた黒い太陽(直径8m)の3つの顔を持つ。

万博当時は、黄金の顔の目にはサーチライトのように光を放つキセノン投光器が取り付けられ、万博期間中は、博覧会協会が運輸省(現・国土交通省)に特別な許可を得て期間限定で点灯していた。

万博終了後に、雨漏りによって地下室が浸水し電気系統が故障し、また、近隣に位置する大阪国際空港を利用する飛行機の発着に支障をきたす可能性があることなどの理由により、点灯されることはなかった。しかし、2004年に行った愛・地球博のイベントでは、外部からコードで引き込んだ自動車用のライトとバッテリーを用いて、一時的に点灯が行われた。

また、2010年3月27日からは、日本万国博覧会開催40周年記念事業[1]の一環として、日没から23時まで毎夜点灯されることとなった。なお、投光器は、大阪国際空港を発着する飛行機の運航に支障が出ないよう、計148個のLEDを使用した輝度の低いものに交換されている。

内部は中空になっており、「生命の樹」と呼ばれる巨大なモニュメントが中心に位置している。万博開催中はパビリオンのひとつとして塔の内部に入ることができ、さながら胎内巡りの様に音楽やナレーションを聞きながら鑑賞するという趣向になっていた。

万博終了後は永らく一般非公開とされていた。しかし、2003年に日本万国博覧会記念機構が独立行政法人となったのを記念して、誘導や避難などの防災対策をすることを条件とし、消防署から特別に許可が下り、33年ぶりに限定公開された。はがきによる応募者を抽選で、万博博覧会開催の年にちなんだ1970人を招待した。太陽の塔内アンコール公開のご案内 (PDF)、以降も不定期に一般公開された。この公開は2007年3月31日をもっていったん終了した。一般公開の際は著作権の関係から内部の撮影は禁止となっていた。また、消防法の関係上(上層階に非常口がないため)、塔内の見学は1階のみで上層階へは上がれなかった。

このあと改修の上、2010年の40周年事業の一環として再公開される予定となっていた。しかし耐震診断の結果、建築基準法上の耐震基準を満たしておらず、上半身や腕が特に危険という結果が出た。このため、40周年の2010年の再公開は見送られた。日本万国博覧会記念機構では、2011年度に耐震補強工事の設計をおこない、早ければ2012年度に着工して再公開を実施する方針と報じられている。

このほか、地下空間も設けられており、そこにも「地底の太陽(太古の太陽)人間の祈りや心の源を表す」と呼ばれる第4の「顔」(直径3m、全長13m)が設置されていた。ただし、生命の樹同様万博終了後は閉鎖され、1993年を最後に様々な処理のドサクサで行方不明となってしまった。2009年には、40周年事業の一環として再展示することを目指し、情報提供が呼びかけられたが、2010年3月13日のEXPO'70パビリオンの開館には間に合わなかった。現在も手がかりとなる情報はなく、引き続き情報提供が呼びかけられている。

万博終了後、兵庫県が太古の太陽を美術館展示の為に兵庫県に搬入。 その後計画がうやむやになり、太古の太陽は荷造り(分解)状態のまま放置。 最後に所在が確認された場所に現在太陽は置かれていない。 兵庫県自体も現在はその所在、管理についてはわからないの一点張り。 太陽の置かれていた場所は倉庫でもなんでもなく、廃材置き場のような場所に野ざらしであった。

太陽の塔の内部につくられている高さ45mの『生命の樹』は、生命を支えるエネルギーの象徴であり、未来に向かって伸びてゆく生命の力強さを表現している。

この「生命の樹」は、単細胞生物から人類が誕生するまでを、下から順に<原生類時代>、<三葉虫時代>、<魚類時代>、<両生類時代>、<爬虫類時代>、<哺乳類時代>にわけて、その年代ごとに代表的な生物の模型によって表していた。当時「生命の樹」の枝には約300体の模型が取り付けられており、これらのうちの一部は電子制御装置により、動いていた。なお、これらの模型は円谷プロが製作を行った。

内部はエスカレーター、もしくは展望エレベーター(国賓専用)で一階から上層部まで、登りながら見学することができた。

現在の塔内は、これら模型の大多数は散逸してしまったが一部と幹は健在。「ここから並んで60分です」と示されたサインボードなども存在しており、当時の賑わいを密閉された空間内に封印している。


だいもんてつじニューアルバム「太陽の父ちゃん」絶賛発売中。
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by meirinsya | 2013-06-04 19:59 | news

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憧れの金澤でお仕事ができるかもしれない
現場は金澤駅から徒歩3分のテナント(写真のスカイホテルは関係無し)

大野市の某会社の新規事業でブランディングからの参加
この新規事業を一発あてて日本中に展開して頂いて
日本中で仕事をするようになる!
ハイブリッドカーを買わなくては!!
デザイナーはこの人。新事務所も決まり今のりに乗ってる。今でしょ!(←ここで?)

帰りは行きつけの片山津温泉街湯
オープン時は激アツで5分で茹で上がったが
今日は普通の熱いお湯だった((TmT))
熱つ熱つのお湯にサッと入るのが好きなので
次は山代温泉の古総湯に。

                                             (注)2段落目は妄想。。。
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by meirinsya | 2013-06-02 08:29 | atelier